令和7年8月29日(金)、25歳以下の技術職の社員を対象に安全衛生意識の向上を目的とした若手社員教育を行いました。
安全担当社員より、労働災害の防止や熱中症対策、化学物質リスクアセスメントの流れなど安全衛生に関する説明のほか、労働災害防止のための映像教材の視聴を行いました。 その後、グループに分かれて危険有害性評価を含む作業計画書の作成を行い、グループごとに発表し、発表に対して全員で意見を出し合いました。
まだまだ暑さが厳しい中、各現場で頑張っている貴重な人材であり、今回学んだことを現場でしっかり活かして、次世代を担う技術者となってくれるよう願っています。


